
少し前まで盛り上がっていた「減塩」ブーム。塩と言えば身体に悪いものだとされてきましたが、本当にそうなのでしょうか?
それは海水から水とミネラルを抜いて、塩分の固まりにした塩だから。
海のままを目指したぬちまーすは今までのお塩と全く違います。
きっと皆様の健康にお役に立てると思います。
毎日使う塩だからこそ、原料、製法にこだわっています。

海中道路で結ばれ、かつては「高離―タカハナリ―」とも呼ばれていた宮城島。
標高100m 前後の高台となっており、人口は約800人の小さな離島で、サトウキビ栽培中心の農業とサバニ(沖縄地方における小舟)による沿岸漁業が営まれています。
ぬちまーすの原料となる海水は、全て宮城島の太平洋側から取水し、水分だけを気化させて塩にしています。
また、輸入塩や固結防止剤などの添加物、人工ミネラルの添加等は一切使用していません。
沖縄の海水100%のお塩です。

塩そのものに旨みがあり、どんなお料理も格段においしくなります。
また、豊富な海洋成分が料理に深い味わいを与えます。
ぬちまーすの上手な使い方
炊飯時に
炊飯時にお米3合に対してぬちまーすを小さじ1(約3g)入れてください。
お米がふっくらとつややかに炊き上がり、冷めてからも美味しくいただけます。
玄米・雑穀もほんのり甘くなります。
つけ塩、かけ塩に
焼肉、天ぷら、しゃぶしゃぶのつけ塩やかけ塩としてお使いいただくと、素材の旨みを引き出すので、さらに美味しくお召し上がりいただけます。
ミネラルドリンクとして
500mlの水に3gのぬちまーすを溶かして飲むと手軽な自家製ドリンクに。スポーツや屋外の作業などで失われた塩分やマグネシウム、カリウムなどを補給できます。















